離婚調停 | 協議離婚 | 離婚方法の準備と相談

離婚調停、離婚問題で悩んでいるすべての方へ、
弁護士・専門家に高額の費用を払う前に、まずお読みください。

お知らせ:1月15日(木)までの、期間限定の情報があります。

離婚調停、離婚問題を有利に進めるには、弁護士・専門家とどう付き合うかが大きな鍵になります。しかし、弁護士と代理人契約するには、着手金として50万円程度の費用がかかります。契約後、弁護士が気に入らない場合や問題があるとわかった場合、契約解消することも可能ですが、大抵着手金は戻ってきません。

50万円を無駄にしない為にも、正しい専門家選びは極めて重要です。 頼りにできるはずの弁護士と揉めているようでは、離婚条件で損をする、しないどころの問題でなくなってしまうのは、いうまでもありません。

離婚調停 〜意外と少ない”できる離婚弁護士”

弁護士にとって、離婚は数ある法律の分野のひとつに過ぎません。全ての弁護士が離婚調停や離婚に関する知識や経験が豊富というわけではないのです。

そうした中で、"できる離婚弁護士"を見極めるには、いくつかの重要なポイントがあります。

離婚調停 〜離婚弁護士?それとも行政書士?

突然ですが、私は最近離婚をしました。ご想像の通り、とても辛い経験でした。なかでも辛かったのは、当人同士での円満解決に目処が立たなくなってからの、離婚調停で離婚条件が決まるまでの、泥沼のやりとりでした。行政書士、弁護士、調停員、と大勢の専門家が登場し、私たちの離婚調停の行方を左右させます。

その中で、一番悩んだのが、専門家への依頼でした。誰に、何を頼むのか、を知りたいのですが、弁護士に聞けば弁護士を雇うべき、といわれ、行政書士に聞くと、弁護士を雇うのはお金をドブに捨てるようなものですよ、と言ってきます

また、全ての相談には、当然費用が発生する為、離婚調停の進め方や離婚条件を一から専門家に依頼すると莫大なコストになります。 とはいっても、数百万円以上の財産分与がかかっているので、下手にケチると、かえって損をします。 そうして、財産を正当に手にしたい気持ちと、現実にかかる専門家への費用との狭間で離婚調停の苦労が倍増しました。

離婚調停 〜離婚したからわかる、スムーズに決める離婚条件

そんな中で、何人かの素晴らしい専門家にも出会う事ができました。親身になって相談にのってくれる専門家、節約しながらアドバイスを受ける方法を教えてくれる弁護士など、最初からこの人たちに出会っていたら、どれほど心労が少なく済んだだろう、と思います。

今思い返してみると、2度と経験したくない離婚調停ではありますが、次に同じ事になったらはるかに上手に立ち回ることができる経験を積む事ができたと思います。でも、離婚調停を経験するのは、大抵初めてですよね。それ故、専門家も、こうした”離婚初心者”を好きに操れる土壌があると思います。

でも、こうして離婚調停までのプロセスを一通り経験すると、実にいろいろなことが見えてきました。 専門家選びは、その数ある難関のほんの一つでしかありませんでした。 そこで、これから離婚調停を経験する人には、二度と私のような苦労をして欲しくないという気持ちから、今回の私が得た経験を、マニュアルとして詳細に残すことにしました。

ここでは、その一部をお話してみます。

このマニュアルは、こんな方にお役に立てると思います。

  • 夫婦間に問題があり、万が一の為に離婚方法について知りたい
  • 離婚を真剣に考えていて、まず、何を準備すべきか知りたい
  • 離婚調停で慰謝料、財産分与、養育費を自分に有利に決めたい
  • 協議離婚したいが、相手が約束を守ってくれるか不安だ
  • 離婚調停になりそうだが、何を準備したらいいのか分からない
  • 離婚調停や家庭裁判所 調停員についての実態を知りたい
  • 離婚に際して、弁護士を立てるべきか悩んでいる
  • 弁護士に依頼したいが、できる離婚弁護士の選び方を知りたい
  • 弁護士に相談したいが、費用は出来る限り抑えたい
  • 手っ取り早く離婚方法について知りたい

ちなみに私の場合は、協議を経て離婚調停で離婚が成立しました。離婚調停での実態は泥沼のやり取りの中、離婚条件で合意する目途が立たず、関係者の誰もが裁判を覚悟しあきらめかけていた瀬戸際で成立しました。

もめている最中は、一体どうしてここまでひどいことになるのだろう?
どうして自分だけ、こんな苦しい思いをするんだろう?

と、眠れない日々が続きました。体重も12キロほどやせました。会社でも、明らかに生産能力がおちて、上司に呼び出される始末でした。

こんなどん底を経験した私ですが、今は、無事離婚の痛みから大分解放され、かなり通常の生活に戻っています。あの時点では、こんな日が再び来るとは思っていなかったので、万感の想いです。

さて、離婚の話に戻ります。この話はすべて実話で、余りに生々しい実話であるため、私の実名は公表することはできない点、ご了承願います。離婚経験者の一人として、今現在も同じ悩みをもっている方々へ少しでもお役に立ちたい、と思ったのが、この離婚準備マニュアルを作ったきっかけです。

離婚準備マニュアルの主な内容とは?

  • 慰謝料・財産分与・養育費など、
    離婚条件を自分に有利に決める秘策とは?
  • 弁護士に依頼すべきかの判断基準と、
    "できる離婚弁護士"の見極め方
  • 協議離婚と調停離婚、
    あなたの立場で全く異なる離婚方法
  • 要注意!
    家庭裁判所 調停員の狙いと交渉術とは?

さて、以上の内容で、実際にマニュアル(全70頁)をつくりました。PDFにしましたので、そのままダウンロード頂くだけで即日読んでいただくことができます。

このマニュアルの配布ですが、無差別に不特定の人にこの実話が広がるのは私の望むところではないので、また、弁護士にもそれは止めておくよう勧告されましたので、有料配布とさせて頂くことにしました。

離婚経験者ならではのノウハウが満載

離婚を切り出す前にすべきこととは?

一般的に離婚を切り出す時は、口論になったときや、浮気が発覚したときなど相手と話の中で突然切り出してしまうことが多いと思いますが、実はその前に、やるべき準備があります。その準備が離婚条件を有利に決められるかどうかの非常に重要なカギです。

財産分与、養育費、慰謝料を支払うか受け取るかで大きく異なる戦略

あなたが、それらを受け取る側ならできるだけ高くしたいはず、逆に支払う側ならばできるだけ低く抑えたいというのは当然だと思います。あなたがどちらかによって、離婚方法は全く逆のものになります。

協議・調停を早く決めるコツとは?

離婚条件は裁判にならない限り、相手の合意が必要になります。感情的になりがちな中では、相手にとって十分と思える離婚条件を提示しても、相手の合意を得るのは至難のワザです。そんな中では相手の感情を巧みに突いた、ちょっとした工夫が早期解決の大きな助けになります。

弁護士に依頼すべきかの判断基準

離婚に際して誰もが悩むのが弁護士に依頼するかだと思います。弁護士に依頼すべきかどうか聞くのも、ヤボな話です。多大な費用がかかるので、できれば依頼せずに済ませたいと考えるのも当然だと思います。でも実は依頼するかどうかの判断基準はしっかりあります。

できる離婚弁護士の見極め方

離婚方法に関する著書やホームページでは、なかなか"できる離婚弁護士の見極め方"を紹介していません。せいぜい複数の弁護士と会うことを勧める程度です。それらの著作・ホームページには弁護士が関わっていることが多い為、当然といえば当然です。 また、無料相談につられて実際に相談すると、提携している弁護士と契約することを強く勧める専門家もいます。多くの弁護士に相談したからこそ気付けた、"できる離婚弁護士"の見極め方をまとめてあります。

なぜ弁護士を選ぶ必要があるのか?

離婚問題に詳しい弁護士は意外に少ないんです。幅広い法律の分野の中で、多くの弁護士にとって離婚問題は手間のわりに報酬が少ないことも要因だと思います。ある程度、経験のある弁護士でも離婚に関しては淡々と事務的にこなすだけで、親身になって手を尽くそう、という弁護士は少ないのが現状です。

弁護士と代理人契約すると、だいたい着手金50万円程度と成功報酬50万円程度で、併せて100万円以上の費用がかかります。

もちろん、依頼した弁護士に不満があれば替える事も出来ますが、大抵着手金などは戻ってこない為、多くの人は我慢せざるを得ないのが現状です。下手な弁護士に依頼して、取れるものも取れない状況を私自身が目の当たりにして、離婚弁護士は慎重に選ぶ必要があることを実感しました。恐れるべきは、"優れた敵より、無能な味方"です

調停が話し合いの場というのはウソ?

離婚調停が話し合いの場というのは、離婚裁判とは異なり両者の合意がないと成立しないという意味です。実態は感情が複雑に入り混じる中での"ハードな交渉の場"です。離婚調停で離婚条件を有利に決める為には、適切な準備と心構えが必要です。

調停員、裁判官、弁護士にとって離婚問題はビジネス?

家庭裁判所で行う為、正義の味方達というイメージがあるかもしれません。勿論、法律に触れることは通りませんが、私自身が事前に想像していたものに比べて実態はもっと人間臭く、彼らの恐れるものなど、離婚調停を自分にとって有利に進める為には重要なポイントがあります。


これらは、私が離婚条件で交渉している時に、まさに喉から手が出るほど欲していた情報でした。離婚方法に関する数ある本やホームページでも中々得ることが出来なかったものであり、相手との協議や離婚調停での交渉を有利に進めるための戦略構築において、お役に立てると確信しています。

また、第二部では、私自身の協議から離婚調停、そして離婚成立までの泥沼の体験をセキララに綴っており、第一部と合わせて、皆様の離婚戦略を立てる上での参考、もしくは協議離婚・離婚調停に向けての不安解消のお役に立てれば幸甚、と考えています。

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弁護士・専門家に遠慮せずに言い切ったノウハウの数々

先にも申し上げた通り、私自身、離婚に直面したときに、損をしたくない一心で数多くのホームページや本を読み漁り、行政書士、弁護士、調査会社、夫婦関係の専門家へ相談しました。この離婚準備マニュアルは、こうして数十万円の費用をかけて数ヶ月に渡って情報をかき集めたからこそ気付けたノウハウの数々と、自らの離婚調停の経験に基づいた、弁護士・専門家に遠慮せずにズバリ言い切った、今すぐ実践できる生きた情報を満載しています。

弁護士や専門家は、どの同業者の専門家が優秀かとか、専門家に依頼すべきではないなどと答えてくれません。また、法律の解釈は弁護士の経験等によって、全く正反対のものに成り得るものです。(TV番組でおなじみだとは思いますが。)

離婚にあたって、複雑に入り混じる感情と戦いながら、更にそうした様々な専門家の意見、情報に右往左往して時間と労力を費やさなければいけない点も、離婚問題を一層つらいものにしている大きな要因だと、私自身も痛感しています。

離婚準備マニュアルがお得なワケ

よく専門家が個別相談の呼び込みの為に、一見格安な価格をウリにして、ノウハウを切り売りしているもの見受けられますが、この離婚準備マニュアルは、

『早く、有利に解決する賢い離婚方法』
『できる離婚弁護士の見極め方』
『家庭裁判所 調停員対策を含めた離婚調停での交渉術』

という、離婚準備の全体像を短時間で習得できる実践マニュアルと、『私自身の離婚調停の体験談』の全てを併せて(全70頁)、 弁護士への1時間程度の法律相談費用と同等の、定価¥10,000(税込)としております。

それを今回、期間限定で¥8,000(税込)にて、ご提供させて頂きます。 (この特別価格は1月15日(木)までの予定となっています。)

専門家によっては30分あたりで、同等の相談料を請求されます。

損をしないための転ばぬ先の杖

離婚だけでも大変な上に、弁護士選びに失敗すると、苦労が倍増するのは想像に難くないと思います。この離婚準備マニュアルを離婚で悔しい思い、専門家選びで失敗しない、損をしない為の『転ばぬ先の杖』と考えて頂ければ、十分、納得して頂ける内容であると考えております。このマニュアルを、離婚の各種専門家に相談する前に,是非ご活用頂き、皆さんの問題の解決の一助にご利用頂ければと思います。

2007年4月の年金制度改正により、専業主婦の方にとって、熟年離婚後の不安を大幅に軽減されました。そうした方へも、十分お役に立てる内容となっております。熟年離婚を早く、楽に、損をせずに解決する為の先駆けた準備にもお役立て下さい。

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 『離婚』等の表記は一切されません。
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お客様の声

発売直後から感謝の声を続々と頂いております

一気に読んでしまったのですが、本当に目からウロコが落ちたようでした。

つい、感情的になってしまう私ですが、冷静になって考えることが出来そうです。

これから別居、調停という段階を経て、裁判にさえならなければ離婚に至ることになると思いますが、冷静に事を進めていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

(山梨県 女性)

私が一番欲しかったのはまさにこういう情報です。

いわゆる「離婚本」には載っていない生の情報が得られて非常に有意義でした。

既存のものがいわゆるガイドブックとしたら、これは”地球の歩き方”というところでしょうか。

男性が書かれたものなので、女性にとってはどうかな?とはじめは躊躇しましたが、そんな事はなく参考になりました。

また、メルマガの最終回の”今後にどう生かすか?”という部分も、心に響くものがありました。本当にそうだと思いました。

(和歌山県 女性)

離婚を決意したものの、

何から始めれば良いか?

どういう準備が必要なのか?

どんな手順で進めるべきか?

正直なところ全く分からず困惑していました。

男性の体験なので女性側の立場にも役に立つのだろうかと少々不安がありましたが、実際には、『サラリーマンの妻として知っておくべきこと』が実体験を基に書かれてあり大変有益でした。

また、家庭裁判所での離婚調停がどのように進んでいくのか、具体的に詳しく書かれていたので、それぞれの場面や心情が手に取るようによく分かり、非常に参考になりました。

(福岡県 女性)

離婚調停になったので、弁護士に数十万円支払って代理人契約をしました。

その弁護士は、こちらが相談したい時に連絡が取れず、電話の折り返しを依頼しても連絡してこない状況ですが、いまさら他の弁護士に代えることもできず困っています。

もっと早く、このマニュアルの『弁護士の見極め方』に出逢っていればと、つくづく思いました。

(東京都 女性)

調停での話し合いが思うように進まず、調停の開始から1年近く経ってそろそろ不調になるのでは、と困っています。

これから弁護士に依頼するには費用がかかりすぎるし中途半端なので出来るだけ避けたいと思い、悩んでいました。

このマニュアルの調停での実体験や『調停員の狙いと交渉術』を読んで、お蔭様で今後の調停での進め方の目途が立ちそうです。

(宮崎県 女性)

これから離婚を切り出そうと考えており、離婚準備マニュアルを購入しました。

『協議と調停の立場によって異なる戦略』や『早期解決するための交渉術』が非常に分かりやすく参考になりました。

私の場合は、まず協議離婚で済むよう、交渉に全力を尽くしたいと思います。

(東京都 男性)

最近、離婚調停の申立をしました。

弁護士に聞けない『弁護士の選び方』や、調停経験者ならではの『調停の進め方』が聞けてよかったです。

また、調停の体験談を読んで、調停への不安も軽減されました。

(神奈川県 女性)

『弁護士を選ぶ必要性』と『できる離婚弁護士の見極め方』が非常に参考になりました。

(東京都 女性)

弁護士に頼む時期、または頼むべきかの判断基準が参考になりました。

離婚についての流れは、図書館などで読み漁っていましたので、大体は把握できていましたが、実際に離婚された方のお話の方が、わかりやすかったです。

(徳島県 女性)

これから婚姻費用調停で、そのまま離婚調停に進む予定です。

弁護士への相談するために準備すべきこと、弁護士に依頼すべきかどうか、調停での心構えや交渉術など、経験者ならではの情報が満載で非常に役立ちました。

調停で生かしたいと思います。

(福岡県 女性)

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